花村恵子の政策

適宜アップデートします

多様性を認めあい つながる まち
誰ひとり取り残さない
やさしくあたたかな まち
子どもたちと創る 松本の まち

女性・子ども・高齢者・多様な人たち
まちのにぎわい、のために

女性が、あらゆる人たちが、
 生き生きとした“まち”に! >動画で見る

女性が元気な社会は、男性にとっても、多様な性にとっても幸せな社会です。松本が、誰もが幸せなまちになる、その第一歩は、女性だからという理由からくる生きづらさをなくし、女性が元気に暮らせることから始まります。深刻化する少子化への対策、福祉、教育、医療をはじめ、まちの活性化や行政のあり方まで、あらゆるテーマについての確認と問い直しをスタートさせます。
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みんなで子育て、
 子どもの笑顔を守る“まち”に! >動画で見る

子どもは現在も未来も、まちの主人公です。そんな子どもの貧困率は7人に1人といわれています。若くても、ひとり親でも、経済的困難があっても、様々な社会的困難を抱えていても、「子どもの権利に関する条例」の理念に則って、誰もが安心して子育てのできるまちにします。子どもたちが安心してのびのびと暮らし、一人ひとりが自分らしい未来に希望を持てる、そんな子どもサポートが万全のまちにします。
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一人ひとりの個性を尊重した
 学びの環境が整った“まち”に! >動画で見る

子どもたちの個性を伸ばし、創造性を高める教育が全国各地で広まっています。子どもたちはもちろん、市民の誰もが持続可能な発展を担えるように、多様性豊かな学びの場を用意し、松本から発信します。
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歳を取るのが怖くない、
 誰もが安心・福祉の“まち”に! >動画で見る

介護福祉士としての経験を活かし、待ったなしの高齢化社会対策に取り組みます。 高齢者や日常生活に助けが必要な人にとって生きやすいまちは、すべての人が生きやすいまちです。すべての人が尊厳を持っていきいきと暮らせるように支援体制を整え、一人ひとりの生きづらさを減らし、年齢を重ねることが怖くないまちにします。
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多様な人たちがともに暮らす、
 コミュニティエリアのある“まち”に! >動画で見る

中心市街地にあらたに、豊かな生活や暮らし・文化の場(コミュニティエリア)を創ります。 学生をはじめとした若者の居住をすすめ、きめ細かなユニバーサルデザインにより、子ども、高齢者、単身者、外国籍のひとなど、障がいのあるなしにかかわらず、すべての人が安心して暮らせる空間づくりをすすめます。 観光客もゆっくり滞在できる街並みを創り、移住も促進するなかで、多様な人々があらたな生活者、消費者となって、まちの経済・文化が活性化する政策をめざします。
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安全と安心・活力
人とまちの豊かさ、のために

災害に強い、
 いのちを守る“まち”に! >動画で見る

自然災害が甚大化するなかで、豪雨災害、地震災害、土砂災害などは必ずやって来ます。ハード面、ソフト面、両面からの対策が必要です。 災害に強いインフラ整備はもちろん、いのちを守る防災・減災対策をすすめます。 女性や高齢者、障がいのある方、外国由来の方、観光客などに配慮した、プライバシーなど人権を尊重した優しい対策を心がけます。
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防災・減災にもつながる、
 環境未来の“まち”に! >動画で見る

気候変動は確実に私たちの生活を、また未来を生きる子どもたちを脅かします。 「気候変動への適応」「循環型社会構築」「生物多様性の保全」の継続的改善に努め、次世代のあらゆる人たちが「松本の恵み」を享受できるように努めます。
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働きやすく、暮らしやすく、
 活力ある“まち”に! >動画で見る

多様な人と仕事、異なる場所やモノ、それらをつなげ、つながることで、新しい価値を創造します。その価値を通して、大量消費に依存しない、人が中心の新しい活力ある経済を松本から創出します。
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文化と芸術が、人をつなぎ、
 社会を創り、未来へむかう“まち”に! >動画で見る

文化・芸術は人びとの心を豊かにします。多様な価値観との出会いの窓口になると同時に、教育・福祉・観光・医療など、様々な社会分野との連携により、多様で多くの人びとをつなぐ働きをします。 そんな文化の力をさらに活用し、成熟した「文化都市・松本」を形づくっていきます。 松本を、未来を見るために人々がつどう芸術文化都市にします。
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あらゆる市民がつどい、
 一人ひとりが市政に参画する“まち”に! >動画で見る

市役所はコミュニティの中心にあり、あらゆる市民に開かれている必要があります。 市民からのどんな相談にも応じ、提案に耳を傾け、市民と共に考え、共に解決していく、そういう市役所をつくります。 テレビ局の記者・ディレクターとして、現場で取材し、番組制作をしてきた経験を活かし、みずから暮らしの現場へ出向き、市民のみなさんと直接向き合い、きちんと耳を傾け、そこで感じ考えたことなどを発信していきます。
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